商品説明

商品名:ザ ウェッジ バウンスマジック S58【DVD解説付き】バンカー ラフ で威力を発揮 ポートウィック
価格:21,600
販売元:ヨセワン/YOSE-ONE
バンカーショットがわかるDVD付きです DVD内容 Chapter1. スコアアップ のポイント Chapter2. バンカー の打ち方 Chapter3. バンカー でのミスの原因 Chapter4. アプローチ  Chapter5. 上級者にとって Chapter6. 他社 ウェッジ との違い ザ・ウェッジ バウンスマジックA52のお求めはこちら レディース用 ザ・ウェッジ バウンスマジックはこちら 仕様 ヘッド素材:SUS304 ヘッド製法:ロストワックス精密鋳造+フェースミーリング加工 グリップ:バウンスマジックオリジナルラバーグリップ 原産国:日本 Made in Japan ルール適合品 ザ・ウェッジ バウンスマジックスペック表  商品名  ザ・ウェッジ バウンスマジック S58   ザ・ウェッジ バウンスマジック S58 レディース  ロフト角  58°   58°  バウンス角  12.5°   12.5°  ライ角  62°   62°  フェースプログレッション  7.5mm   7.5mm  クラブ長さ  35.5inch   34.5inch  バランス  D4   C9  シャフト  NS PRO950GH   NS PRO750GH WRAP Tech  フレックス  S   R  クラブ重量  455g   422g よくある質問にお答えします Q. 他のバンカー用ウェッジとの違いは何でしょう? A. ズバリ! ソール形状とバウンス角です。 バウンス角度自体は12.5°ととりわけ大きくしている訳ではありませんが、バウンスが付いている位置と形状がポイントで、大きく砂を弾く事が可能です。 Q. ソール幅が広いバンカーウェッジとの違いは? A. ソール幅が広いサンドウェッジの特徴は広いソール幅のために砂に深く潜らないから振りぬけるというものです。 これらのウェッジはボール一つ分ほど手前からクラブが入れば砂も薄くとれ、スピンもかかり綺麗な球が打てますが、ダフリぎみに入るとフェースで 砂を受けるため抵抗を強く感じます。 ザ・ウェッジ バウンスマジックは砂を薄く取る事を考える必要が無く、その分、トップやホームランなどのミスが出にくいと言えるでしょう。 また、ボールも高く上がりピンが近い場合などの対応もし易いクラブです。 Q. どちらが簡単ですか? A. どちらも簡単ですが、ザ・ウェッジ バウンスマジックは本来のバンカーショット(砂を弾きボールを持ち上げる)がしやすい設計のため、 フワッと高く上がり、ボールを止めるショットが打ちやすいクラブです。 本来バンカーショットもクラブを上から下に落とすというのが基本中の基本です。 ところが一般のゴルファーは出したいがために下から上にすくい上げるのが大半です。 これではどんなクラブでも多少の助けにはなってもバンカーの名手にはなりません。 ザ・ウェッジ バウンスマジックは上から下にヘッドを落とすと”ポーン”と砂が弾け、ボールを持ち上げてくれるので、使い続ければバンカー名人となる事 間違いがありません。 Q. バンカーの時にはオープンに構えフェースも開けと言われましたが、何で真直ぐ構え、真っ直ぐ打てば出るのでしょう? A. 通常のクラブは開かないとバウンスが機能しにくくなっています。ですからバウンスで砂を叩けるように開き、その分スタンスも開いて構えます。 しかし、アマチュアゴルファーのほとんどが(よほどの上級者でも)、バウンスをしっかり使えるほど正しく開けていないのが現状です。 逆にこのオープンスタンス、オープンフェイスがバンカーをアマチュアゴルファーにとって難しいものにしてしまっています。 ザ・ウェッジ バウンスマジックは真直ぐに構えても通常のウェッジの開いた状態を作っているためにフェースも開かずにバウンスを使ったバンカーショット ができるのです。 Q. バウンス角が大きいとクラブが跳ねてしまいませんか? A. 芝の上ではまず跳ねる心配はありません。逆に芝の上をソールが滑るのを体感する事でしょう。 これがアプローチを格段に優しくするポイントです。 Q. 他社で同じような製品がどうして無いのでしょう? A. 現在主流となっているウェッジはプロゴルファーが14本というクラブ本数制限の中、あらゆる状況から様々な技術を駆使できるように設計されている、 いわゆるアプローチ用の万能ウェッジです。 技術のあるプロゴルファーはこのウェッジを開いてバウンスを作り出し、バンカーでも対応することは可能ですが、練習時間もほとんどないアマチュアゴルファー にとっては非常に難しいクラブになってしまいました。 このことは日本を代表するクラブデザイナー喜多和生氏も指摘しています。 ザ・ウェッジ バウンスマジックは原点に立ち返り、サンドウェッジの本来の特徴を追求しつつ、現代の流れも取り入れた画期的なウェッジです。 Q. バンカーも良い、アプローチも良いというのは本当ですか?良くない所もあるはずですが? A. その通り苦手なショットはあります。 バンカーショットは言うまでもなく、あらゆる状況で威力を発揮します。 しかし、これはザ・ウェッジ バウンスマジックに限った事ではありませんが、下がカチカチで砂が無いバンカーは苦手です。 この場合はロフトが少ないアプローチウェッジやピッチングウェッジを使って下さい。 アプローチも低く出てスピンで止まる球が打ちやすいクラブです。 多くのアマチュアゴルファーが憧れるショットです。 バウンスが滑ってくれるので、ヘッドスピードが減速せずに振りぬけるからです。 しかし下が硬く土がむき出しのベアグラウンドなどではソールが弾かれますので苦手な状況です。 ゴルフ練習場のマットの下はコンクリートで硬い場合が多いので練習場でもお気を付け下さい。 それ以外の通常の芝の上からは、少々手前からダフって入ってもソールが滑ってくれ、“チャックリ”や“ポッコン”のミスを防げ、スピンが効く ザ・ウェッジ バウンスマジックが有効です。 Q. 下が硬い所で構えるとリーディングエッジが浮いてトップしそうですが? A. 芝の上ではその心配は全くありません。 逆にリーディングエッジが地面に設置しているクラブほど、ダフった時に地面に刺さりやすいのです。 Q. クラブは進化しているから今主流のウェッジが一番良いのでは? A. 技術が高いプロゴルファーにとってはそうかもしれません。 ただし、一般のゴルファーにとっては決して簡単なクラブではなくなってしまいました。 アメリカPGAのトッププロはウェッジを4本以上入れるのが主流になっているという事実も付け加えておきます。 もしかすると1本のウェッジですべてをこなそうという、万能ウェッジの終焉の時かも知れません。伝説の名器をしのぐ、新たな名器の誕生です EVEN(エイ出版)でも”革命的なサンド”と紹介されたウェッジです。 ご購入の方には正しいバンカーショットの打ち方がわかるDVDを差し上げます。 ザ・ウェッジ バウンスマジックA52のお求めはこちら レディース用 ザ・ウェッジ バウンスマジックはこちら クラシカルなヘッド形状からは想像できないほどの砂の爆発力を生み出します。 同じ力でスイングしてもソールが砂を滑り軽く振りぬける感覚に驚くことでしょう。 オープンスタンスもオープンフェイスもいらない。ソールがすべての仕事をしてくれる アメリカでサンドウェッジが開発され、そのウェッジの使用プロが次々と優勝を重ねた時代、 プロ・アマ問わずこぞって使用した“名器”と呼ばれるサンドウェッジがありました。 ところが14本というクラブ制限の中、あらゆる状況でピンに寄せるため、プロゴルファー達は1本で多種多様なアプローチショットができる 万能ウェッジを求め、バンカー脱出のための本来の特性が削られ今日に至ります。 つまり技術のあるプロには操作しやすいクラブでも一般のゴルファーにとってはバンカーショットが難しいクラブになってしまったのです。 ザ・ウェッジ バウンスマジックは名器と呼ばれたサンドウェッジの原点に立ち返り、バンカーショットに必要 な砂を弾く特性を生かしつつ、アプローチにも有効なソール形状を実現したウェッジです。 軽い力で振っても、砂から”ポーン”とボールが舞い上がる独特の感触は未知のもの。 まさに“ザ・ウェッジ”の誕生です。 アベレージゴルファーはその結果の違いに驚き、上級者はその感触と弾道の違いに驚きます。 バウンスで砂を打つのがバンカーショット! フェイスで砂とボールを掻きだすのではありません! バンカーからボールを脱出させるにはバウンスが大切です。 プロのバンカーショットをテレビや試合会場で見ると”パンッ”という乾いた音とともにボールが上がります。 クラブのバウンスで砂を叩くからそのような音がでるのです。 しかしアマチュアゴルファーはシングルクラスの上級者でもプロのような音でバンカーショットをしている人は ごく僅かです。 このイラストはバウンスで砂を打つエクスプロージョンショットと、アマチュアに多い掻きだすショットを説明 しています バウンスがあるクラブはそのバウンス角が砂の抵抗を受け、砂を滑るように動きますが、下段のバウンスが無い クラブは砂の抵抗をフェイス面で受けてしまい、ボールも低く、スピンもかかりにくいショットになってしまい ます。 では、実際の写真でバウンスを使ったショットとフェースで掻きだしたショットの違いを見てみましょう ザ・ウェッジ バウンスマジックのショット 砂が見事にボールを浮き上がらせています。 バウンスが少ないバンカー用ウェッジ 砂がボールに覆いかぶさり砂がボールの勢いを弱めてしまいます。 これはどちらもボール3つ分くらい手前から砂に入ったミスショットの画像ですが、バウンスマジックはミスを 感じさせずボールを脱出させるのに十分な浮力を生んでいるのがお分かりかと思います。 何故バンカーショットは難しいのでしょうか?  それは… 1. クラブを開かないとバウンスが使えないウェッジを使用している事。 2. そしてフェースを開いた途端にすくい上げたり、急激に打ち込んだりと正しいスイングが出来なくなる事。 この2点がバンカーショットを難しくしている原因に他なりません。 従って、よほどの上級者でもバウンスで砂を叩くのではなく、クラブフェースで砂とボールを一緒に掻きだす ようなショットになってしまい、砂を薄く取らない限り綺麗なバンカーショットになりません。 これではホームランとも紙一重、少し手前から厚く入ると砂の抵抗が強く脱出のための十分な距離を得る事が 出来ません。 ザ・ウェッジバウンスマジックは独自のソール形状で、クラブフェースを開く必要もなく、スタンスも目標に真直ぐ構えた状態で、 バウンスが効果的に働くよう設計されています。 特殊な打ち方は必要ありません。 大きくクラブヘッドを上げ、それをストンと落とすだけでプロのような”パンッ”という砂を弾く音とともに、 ボールがフワッと上がるショットを打つことができるクラブです。 ラフからのショット ラフもバンカー同様バウンスが有効に作用します。 ラフはフェースとボールの間に草が挟まり、ネックの部分にも草が絡まるなど、思い通りにボールにコンタクト できないので大変難しいショットになります。 ザ・ウェッジバウンスマジックはソールのヒール側にもバウンスがあり、これが効果的に機能します。 インパクトの直前まではフェースは開いた状態で降りてきますので、ボール手前の芝をこのバウンスが なぎ倒し、ボールに直接コンタクトしやすく、ヘッドの抜けも格段に良くなります。 アプローチ アプローチの際にバウンスが滑ってくれるので、ボール手前からクラブが入っても”チャックリ”(俗に言う ダフってボールが飛ばない状態)になりません。 ダフって失敗をする心配が無くなる分、トップさえしなければ良いという安心感も生み、結果が格段に良く なります。 数多くのプロゴルファーにクラブをご評価頂きましたが、このバウンスの付き方が安心感があり、素晴らしい と言ったコメントを 頂いています。 大きめのバウンスを好むプロが多いのも、その方が簡単で、ミスしても大きなミスにならないからです。 上級者にとってのザ・ウェッジ バウンスマジック バンカーショットが簡単になるクラブですが、実力はそれにとどまりません。 上級者にも是非お使い頂きたいクラブです。 その理由は 1.ゴルフの中で難しいショットの1つ、長い距離のバンカーショットが打ちやすい。 2.バンカーからスクェアにセットすることで、サイドスピンを減らしピンをデッドに狙って行ける。 3.アプローチで低く出してスピンで止める球が打ちやすい。(上げるより距離感が合いやすい) 4.フェイスを開いて通常通りのバンカーショットをすればより柔らかい球に。ピンが近い時に有効です。 これだけの実力にもかかわらず、クラシカルでオーソドックスなヘッド形状まさに正統派ウェッジです。 俗にバンカー用ウェッジの形状はソール幅が広く、とかく上級者には敬遠されがち。 ところが、ザ・ウェッジ バウンスマジックは今主流のウェッジと何ら遜色のない、美しいヘッド形状を実現 したのも大きな魅力の1つです。 有名動画配信サイトで”バウンスマジック”と検索して頂くと様々な動画がご覧になれます。 ザ・ウェッジ バウンスマジックA52のお求めはこちら レディース用 ザ・ウェッジ バウンスマジックはこちら

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