商品説明

商品名:花粉症からあなたを守る食事学 免疫力アップのメニューと症状をやわらげる癒しのメニュー
価格:オープンプライス
販売元:バレーフィールド
<p>本書では、花粉症に関する毎日の食事や生活習慣のコツを知って、<br />症状を悪化させない、あるいは軽くするための工夫をご紹介しています。<br /><br />毎日欠かさず食べている食事の内容を少し変えるだけで、<br />花粉症の症状を軽くするような内容を盛り込んでいます。<br />しかも、コンビニや外食先で選びやすいメニューを中心に紹介しているので、<br />自炊しなくても、美味しく栄養のバランスをとることができるようにしてあります。<br /><br />メニューの組み合わせ例は具体的に示してありますので、すぐに実践できるものとなっています。<br />解説を読んでいただき、なぜその組み合わせが良いかを知ると、応用が効くようになってきます。<br /></p><p>【目次の一部】</p><p>第1章 常識・非常識?花粉症と食事のウソ・ホント<br />Q.食べ物に関して、普段から注意しないといけないのですか?<br />Q.栄養のバランスをとるにはどうすれば良いですか?<br />Q.野菜ジュースで野菜不足を補うことができますか?<br />Q.野菜は毎日どれぐらい食べれば良いのでしょうか?<br />Q.健康に良いとされる玄米は効果がありますか?<br />Q.規則正しい生活が大事と聞きましたが、そんな基本的なことが重要ですか?<br />Q.栄養のバランスをとるには1日30品目が必要なのですか?<br />Q.アルカリ性食品が良いと聞きましたが、どんな食品がアルカリ性ですか?<br />Q.粗食が良いと聞きましたが、物足りません。どうすれば良いですか?<br />Q.菜食にすれば治るというのは本当ですか?<br />Q.大豆が良いと聞いたので、牛乳をやめて豆乳に替えた方が良いですか?<br />Q.甘い物が良くないと聞きましたが、止めなければなりませんか?<br />Q.チョコレートが大好きですが、花粉症に関係がありますか?</p><p>第2章 辛い症状が出ているときの癒やしメニュー集<br />・胃腸をいたわり、眼や鼻の粘膜を守る<br />・清涼感のある香りで鼻詰まりを軽くする<br />・ストレスに対抗するビタミンを集結する<br />・鼻水や涙で肌荒れを起こしているとき<br />・眼、鼻などの粘膜保護に<br />・飲みすぎで症状が強くでてしまったときに<br />・疲労回復をして症状の悪化を防ぐ<br />・栄養のバランスを整えて症状を軽くする<br />・気持ちを明るくする成分でストレス解消<br />・食べ過ぎを防いで、免疫力をアップ<br />・花粉症の症状を軽くする縁の下の力持ち<br />・コラーゲンで免疫力アップとアレルギー改善に期待<br />・酢のパワーで疲労回復<br />・アレルギー症状を改善する成分で症状を軽くする<br />・症状が強くて重だるいときに、疲れたからだを癒やす<br />・ストレスを緩和して症状の悪化を防ぐ<br />・からだとこころの疲労を癒やす<br />・花粉症の症状がきつくてイライラしているときに<br />・清涼感で鼻のとおりを良くする<br />・NGメニュー</p><p>第3章 花粉症と戦う免疫力アップのメニュー集</p><p>第4章 ダマされているかも?花粉症とサプリメント・健康食品との意外な関係<br />Q.有名人や専門家が推薦しているものなら大丈夫ですか?<br />Q.天然、あるいは自然のものだから安心と聞きましたが本当ですか?<br />Q.症状が出た時から飲み始めても効果があるのでしょうか?<br />Q.甜茶が花粉症に効くというのは本当ですか?<br />Q.ヨーグルトを食べると症状が軽くなるというのは本当ですか?<br />Q.タバコは花粉症にもよくないというのは本当ですか?<br />Q.香辛料は花粉症の症状を悪化させるというのは本当ですか?<br />Q.花粉症の人はにんにくや生姜も摂らない方がいいのですか?<br /></p><br /><p>【読者特典】 無料解説動画 「免疫力アップの食事」</p><br /><p>●著者プロフィール<br />菊池真由子(きくち まゆこ)<br /><br />管理栄養士。健康運動指導士。<br />NR・サプリメントアドバイザー。<br />JOCA(日本オンラインカウンセリング協会)認定上級カウンセラー<br />大阪大学健康体育部(現 大学教育実践センター)勤務後、阪神タイガース、<br />国立循環器病センター集団検診部(現 予防検診部)を経て、<br />リゾ鳴尾浜フィットネスクラブエフィ(厚生労働省認定運動療法施設)栄養アドバイザー。<br />ダイエットや生活習慣病予防、健康づくりの栄養相談を担当。<br /><br />著書に『あなたと家族を守る がんになりにくい、再発しにくい食事と生活習慣』(すばる舎)、『免疫力を上げるコツ』、『がん予防に役立つ食事・運動・生活習慣』など多数(同文書院)。</p>

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